【サンドイッチ・ハンバーガーゲーム フィードバック編】体験教室などでも喜ばれる教材です

★色々な使い方の紹介★

使い方1

「自分の好きなサンドイッチ/ハンバーガーを作ってみよう!」と各々の好みのオリジナルのサンドイッチを作ってもらいましょう。
野菜全部抜いたもの、パンだけの子もいたりして面白いです。
そこでI like ~ / I don’t like~ の練習もできますし、”Do you want a cucumber?”とキュウリが嫌いな子に対して問いかけることで”NO!NO! No, I don’t.”と答えてくれるようになります。

使い方2

一人が全部のカードを使ってサンドイッチを作って、出来上がったサンドイッチの具材の順番を、他のメンバーで当てていく、というゲームも楽しいです

使い方3

一人に好きなサンドイッチを作ってもらい、どの具材を入れたか、みんなで想像して同じサンドイッチを作り、何枚正解だったかをみるゲームも楽しいです。
その時にヒントをもらうために
“Do you have ○○○〇 in your sandwich?”
“Yes, I do. / No, I don’t.”
などの質問すると質問文の練習にもなります。

Seeds先生から・・・

先生や親御さんができなくて慌てるのを見るのを子供たちは面白がります。
子供たちに単語カードを読んでもらい、先生や親御さんも本気でトライしてみてください!
子供たちの読むスピードがだんだんと速くなっていくのを実感できます。
単純なゲームほどおもしろいものです。

制作担当から・・・

先生から「手元で重ねる作業をしながらのゲームが欲しい」と相談され、考えついたゲームです。
ものすごいスピードでカード等を重ねていく、又早口言葉のように単語をどんどん言っていくというタイプのゲームは生徒さんに人気があるそうなので、この教材は楽しんでいただけると思います。

■■■次回は【フォニックスパズル 使い方編】を紹介します

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